季節を問わず、かりんにはいくつかの氷を毎日与えています。
ですから、氷をもらうのが当然のこととなってしまったようで
いつも氷をもらえる時間になると、自主的に伏せをして目で訴えてねだります。

でも、時には氷を食べるのをお休みする日も必要だと思った母さん。
…そういう訳で、昨日は久々に氷をもらうことができなかったかりんです。

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イイ子にして待てども待てども、母さんは氷を持って来てくれません。
そのうち諦めてしまいましたが、心の中で叫んでいたに違いありません。
「母さんのいじわる~!」