夜、明々と電灯がついていて、なかなか落ち着いて寝ることができない時は
ローテーブルの下に潜り込んでいることの多いかりん

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暗くて狭いこの空間は、ゆっくりと横になれる場所であるようです。

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正面に回り込んだら、頭頂部がローテーブルの脚にピッタリくっついておりました。
もしかして…ココでも涼を求めようとしているのかしら。
確かに、金属製の脚はヒンヤリするものね~。