壊れかけのオモチャのように、しっちゃかめっちゃか遊んでいたかと思うと
次の瞬間には、床の上にバタンキューと行き倒れているかりん

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目まぐるしく変わる姿に、「電池で動いているのでは?」と思ってしまうくらい。

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この夏、猛暑で体力の消耗が激しいのか、室内でダラダラと過ごす時間が多く
ひたすら眠りを貪り、充電を繰り返しておりました。
そんなかりんを見て・撫でて、知らず知らずのうちに充電できていた母さん。
お陰で、この暑さも何とか乗り切れそうです。