右手にカメラ、左手に一粒のフードを手にした母さん。
勿論、かりんの視線は左手に熱~く注がれています。

まず、「ください」レベルは、5段階のレベル2…くらいでしょうか。
ちょっぴりおすましで、気持ちに少し余裕があります。

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そして更には、レベル4へ。
レベル2から、身の乗り出し方と瞳の輝きが数段アップです。
母さんの一挙手一投足を見逃すまいとしています。

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この後、もっと身を乗り出してしまったかりん
ソファーから落っこちそうになり、焦りまくっておりましたとさ。