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不可欠な存在

2007年01月11日

かりんと出逢ってから1年足らず。
それなのに、もう何年も前から一緒に暮らしているような気がします。
そこにそうしているのが当然のことで
その存在はあまりにも自然に母さんの生活にとけ込んでいます。

思い起こせば昨年の今頃、犬と暮らすことを決心した母さんは
ペットショップを覗いてみたり
新聞の“譲ります”欄を毎日のように眺めていました。
また、捨てられてしまった仔犬が何処かにいないかと
あちこちを気にしながら運転していました。

karin_110.jpg

今は、そんな時があったことを懐かしく思い出し
ほんのりと暖かいかりんを撫でながら、ほんわか気分に包まれています。
もう…かりんのいない生活なんて考えられません。

投稿者 hako : 2007年01月11日 07:30

コメント

ほんとうに、まだ一年~?っていう位凝縮された一年でしたよね。もう少しで手術。。そうすれば・安心です。この前も譲渡しためぐちゃんが避妊したんですが、かなり子宮が腫れていたそうです。そのままだったらやばかったらしいです。思い切ってよかったと言われました。一週間は痛いたしいですが・10日後抜糸すれば何の事はないピンピンになります。跡も全く残りませんよ~☆

投稿者 momomama : 2007年01月11日 08:37

誰でもきっと同じ気持ちになりますよね。
私はプレゼントに頂いたんですよ(サスケ)
始めは引っ越して青森に来たばかりで、
新しい仕事に着いたばかりで、ちょっと
手がかかって凄く疲れて、娘の赤ちゃんの頃の
ような気持ちでしたが、やはり今こうして
私が元気でいるのも、散歩したりしてるのが
大きいいように思えます。
今居なくなったら・・・そう思うと自分がどうなっちゃうか
不安です。

投稿者 エメラルド : 2007年01月11日 13:52

ほんとに そうですよね。なくてはならない存在です。
もう そこにいて当たり前みたいな感覚で接してるけど
もし、れん君が居なかったら、今の私は いないんだぁって
そう思います。身体は小さいけど とっても大きな存在です。
愛しいですよね、いつまでも ずっと一緒にいたいです・・。

投稿者 れん君まま : 2007年01月11日 17:53

momomamaさん へ
あっという間だったような長かったような
両方が同居する1年でした。
たった1年なのにこんなにも親密になっちゃって。(笑)
これから先の長い長い年月が、とっても楽しみです。
さて、めぐちゃん…大事に至る前に摘出できて
本当によかったですね。

投稿者 hako : 2007年01月11日 19:35

エメラルドさん へ
サスケくんはお姉さんからのプレゼントだったんですよね。
北海道へ行く予定だったとのことですが
エメラルドさんと一緒に暮らせて
きっとう~んと幸せだと思いますよ。
手が掛かって大変な想いをされたことも
今となってはイイ思い出でしょうね~。
犬と一緒の生活は規則正しくメリハリができるので
健康維持にも一役かっていると思います♪
私も「かりん様様」です。

投稿者 hako : 2007年01月11日 19:47

れん君ままさん へ
そう…いなくなることなんて考えたくないし
そんな現実は忘れてしまいたいくらい大切な存在です。
できるなら自分より先にいなくならないで欲しいと
願ってしまいます。
しかし、いつかは目の前からいなくなる存在だということを
覚悟しておかなければならないんですよね。(涙)
だからこそ、1日1日を大切に過ごさなくてはと
いつも自分に言い聞かせています。

投稿者 hako : 2007年01月11日 19:53

かりんちゃん ホントい~ぃママと暮らせて幸せね☆
人間の世界もめぐり合わせ次第で人生が変わっちゃうけど
ワンコの世界も全く同じですよね!
かりんちゃんの成長をモモと同様楽しみにこれからも
見せてもらいますね!
かりんママを見習って私もモモ育て頑張りまっす!

投稿者 みな象 : 2007年01月11日 20:58

みな象さん へ
いいママかどうか自信はありませんが
誰よりもかりんのことを大切に思っています。
人間は自分の意思で人生を切り拓くことができますが
犬は人間に頼るしかありません。
そう思うと、ひしひしと責任を感じます。
お互い“犬友”ではありますが、“ママ友”でもありますよね~。(笑)
さぁ~一緒に子育てを楽しみましょうね!

投稿者 hako : 2007年01月11日 21:39