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思い出写真館 -2-

2007年08月19日

生後6ヶ月、顔と身体に比べてアンバランスなくらい大きかった脚。
このポッテリとした前脚と、プニプニの肉球が何とも愛らしくてたまらず
母さんは、よく撫で撫でしたものでした。

karin_403.jpg

この脚だけを見ると、かなり大きくなりそうな予感がしたものの
実際には柴犬の標準で納まったかりんでした。
今思えば、どんなに大きくなっていたとしても
きっとそのまんまのかりんを受け容れていたことでしょう。

投稿者 hako : 2007年08月19日 07:39

コメント

本当〜。。このむくむくっとした、前足...かわいいぃ〜
大きくなりそうな、予感がしたのも解ります(^^)
柴ちゃん系や、ゴールデンさんのおこちゃまの時は、
他の犬種とは違ったむくむく感が、ありますよね〜!!
アットゆうまに、成長しますが...
この時の愛おしさは...ずーとずーと変わらず...
続いていくし、よりかわいくなっていくのでしょうね♡

投稿者 万母 : 2007年08月19日 10:27

かりんちゃんアンヨ大きかったですね。
サスケも3ヶ月の時、獣医さんに
大きくなるような足だって言われ、ほんとうに
大きくなってしまって(笑)かりんちゃんは
ちょうどいいくらいに育ったようですね。
この頃って、体がぷくっとしてて可愛いですね。

投稿者 エメラルド : 2007年08月19日 11:53

おはようです。。
かりんちゃんの足がすごく立派!まだお顔が幼い感じがよくわかりますね。
大きくなったとしてもかりんちゃんはかりんちゃんですものね。いつまでも家族ですものねぇ♪

投稿者 ほそみち : 2007年08月19日 12:28

ほんと!
かりんちゃんの足大きいね!
でも顔が「おこちゃま」だわ^^

母さんがお出かけでかりんちゃんは
お留守番してるのかしら?

投稿者 もこぴー : 2007年08月19日 19:07

ピンクの肉球が可愛いですねw
確かに昔の方がごつい感じがありますね。
でも大人になってすっきりしちゃったかな?
このときのごんぶとのおみ足も好きですよ。

投稿者 杞憂 : 2007年08月19日 21:52

不思議ですよね・・先生も看護婦さんも「この子は絶対大きくなる!」いくら私が「母親はシバイヌですから・・標準でしょう」といっても[いいや!秋田犬位にはなる!」そう断言されました。それから私の中では→「手足の大きさはあてにならない」という「伝説」が産まれました。「大きくなりそうな子はいらない」そういう風に言われる方が多い中・・・かりんはかりん母に巡り合えてほんとによかったです。大きさがどうであれ、みかけがどうであれ・・同じ「命」なのですから。どんな子であろうと、愛情は時と共に育まれていくものですよね。でも・・世の中「みかけ」や「血統」にこだわる人も多いのも悲しい現実です。

投稿者 momomama : 2007年08月19日 21:53

かりんちゃん、確かにおっきな手だね。
でも、見方を変えると、流行の『小顔』だったのでは?
今日もhakoさんの優しい文章に、感動です。
どんな容姿でも、わが仔への愛情は変わらなかったと思います。
(因みにあずの生後6か月は、コチラ

きのうの記事(↓)のかりんちゃんも、キュートです。
かりんちゃんの瞳、今と変わらない優しさですね。♡

投稿者 あずき : 2007年08月20日 01:26

万母さん へ
獣医さんから「大きくなりそう」と言われていたので
それを素直に信じて、ちょっとドキドキしていました。
今は、「大きくてもそれなりに良かったかな?」と思ったり。(笑)
仔犬はみんな可愛いですが、柴系は特にコロコロしていて
ぬいぐるみのようですよね~。
かりんがうちに来た時は、そういう時期も終わりに近かったのですが
それでもまだ、ぬいぐるみのような愛らしさはありました。
小さい時は無条件に可愛いものですが
愛しさは時間を重ねる毎に、更に増していくことでしょう。

投稿者 hako : 2007年08月20日 14:20

エメラルドさん へ
この脚の大きさを見て「秋田犬くらいになるかも?」という
獣医さんの言葉にも素直に納得しておりました。
どれくらい大きくなるのかという不安と同時に
ちょっぴり期待があったのも事実です。(笑)
サスケくんも大きくなると言われていたのですね~。
柴犬♂の標準くらいだと思って見ていたのですが
やはり骨格も大きいのでしょうか?
柴系の仔犬はコロコロ&ムクムクしていて
何とも言えない愛らしさがありますよねっ。

投稿者 hako : 2007年08月20日 14:25

ほそみちさん へ
この犬種がいいとか、♂がいいとか、カラーはこれがいいとか
それぞれに希望があったりするとは思いますが
ふとした出会いで一緒に暮らし始めると
そんなことは取るに足らないことかもしれないと思いました。
「うちの子が一番!」その想いでいっぱいになりますから。(笑)

投稿者 hako : 2007年08月20日 14:31

もこぴーさん へ
ねぇ、大きな足でしょう?
これがたまらなく可愛くて、おまけに顔もふっくらしてあどけなくて
この時点で私は既に、かりんの虜になっておりました。(笑)
今回もかりんは留守番組でした。
そのうち、連れて出掛けられるようになると良いのですが。

投稿者 hako : 2007年08月20日 14:38

杞憂さん へ
この頃の肉球は本当に柔らかかったのですが
今はもうしっかりと硬くなっています。
丁度、骨格が出来上がる時期だったのでしょうね。
身体が不恰好なくらいガッシリとして
それに子供のような顔が乗っかっておりました。(笑)
ついこの前までのことのような、随分前のことのような
不思議な感じを伴って思い出しています。

投稿者 hako : 2007年08月20日 14:44

momomamaさん へ
実際、大きな足をしていましたから
私も素直に大きくなるものと思っておりました。
普通の柴犬サイズに納まってくれて
ちょっぴり拍子抜けしてしまったのも事実です。(笑)
今は、犬種・大きさ・性別・毛色なんて
一緒に暮らすようになれば、あまり関係のないことだと
そんな風に思えるようになりました。
それが人間の“情”というものではないかと思います。
しかし、大きくなりそうな子はやはり敬遠されるのですね。(苦笑)

投稿者 hako : 2007年08月20日 14:51

あずままさん へ
そうなのです、かりんは小顔でした。
そして今も…どちらかと言うと顔は小さい方だと思います。
あずままさんがおっしゃるように
一緒の時間を過ごすことによって愛情は育まれると思うので
容姿は二の次だと、私もつくづく思いました。
さて、6ヶ月のあずちゃん☆結構スマートですね。
この頃も、食が細いのを心配しておられた頃でしょうねぇ。
今ではすっかりお姉さん柴犬になりましたよね~♪

投稿者 hako : 2007年08月20日 15:00